アンチエイジングに×な食べ物

アンチエイジングにいい食べ物

  • 炭水化物
  • 砂糖
  • 乳製品

 

お腹がすくと甘いものがほしくなります。
でも、空腹時に糖分を摂ると、血糖値が急激に上昇します。
すると活性酸素が大量に発生します。
活性酸素が大量に発生すると、細胞膜が破壊されて、血管が老化します。
血管が老化すると、必要な栄養素を全身に届けられなくなります。

 

意外と見落としてしまう糖分が多い食べ物

アンチエイジングにいい食べ物

  • 果汁100%でないジュース
  • ご飯
  • パン
  • お餅

 

炭水化物は白い炭水化物の代わりに、茶色のものを選ぶようにしましょう。
胚芽米や玄米、パンなら全糖粉、うどんよりそば、といった感じです。
こうすることで血糖値の急激な上昇を抑えるとともに、食物繊維、ミネラルを効率よく摂取できます。

 

また、乳製品は大量の活性酸素を放出して、腸の状態が悪くなります。

アンチエイジングに〇な食べ物

 

身体にいい油でコレステロールを増やさない

 

悪玉コレステロールを減らし、善玉コレステロールは減らさないという特徴があるのが、「一価不飽和脂肪酸」
悪玉コレステロールが増えると、中性脂肪が高くなり、高脂血症を誘因します。
健康面でのリスクもありますが、身体が老け、肌も老けてしまいます。
体温の高い動物脂肪や、加熱して酸化した油、化学的に抽出された油は控えましょう。
マーガリンよりバターの方がいいというわけです。
いつまでも若々しくいるためには、スーパーで売られているお惣菜の揚げ物などは控えましょう。

 

ラム肉は、融解温度が44℃と体温よりも高いので、腸内で脂が溶けることなく体外に排出されます。
コレステロールを減らす働きがある不飽和脂肪酸、脂肪燃焼を促すカルニチンを多く含んでいるので、ダイエットの味方でもあります。

 

アンチエイジングにいい食べ物

 

「生」にこだわる

 

とにかく積極的にとちたいのが、ローフード。
旬の無農薬の生野菜、糖度の低い無農薬の果実、生卵、
冷凍でない生のお刺身など。
こうやって生の「生命」」をいただくことで、生きている細胞、生きている酵素、良質のたんぱく質、ビタミン、ミネラルを効率よく摂取できます。
生きている細胞や酵素は、加熱や冷凍により壊れてしまいます。

 

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